レイクアルサ(レイクALSA)

レイクアルサ(レイクALSA)の審査に通るには 申し込みから借入まで

レイクアルサ(レイクALSA)のカードローンの審査は仮審査と本審査の2段階に分けられていますが、高性能AIを使った審査で、時間が非常に短いことで知られています。

スマホのアプリも充実しており、Web完結の申し込みは便利です。

レイクアルサ(レイクALSA)の申し込みから契約の流れ

申し込むと本人確認の連絡がある

レイクアルサ(レイクALSA)は審査が非常に早いことで知られています。ただし、審査を実施している時間帯は午前8時10分~午後9時50分までなので、審査をしている時間内に申し込みをしないと当日中に結果を受け取ることはできません。

レイクアルサ(レイクALSA)に限らず、すべての消費者金融業者がそうですが、審査は「仮審査」と「本審査」の2段階に分けられます。

仮審査と言っても、ここでおおよそ融資できるかどうかが判断されます。

ネットの申し込みフォームに個人情報を入力して送信すると、そのデータを素早く人工知能を使って処理して融資できるかどうか、またどのくらいの額が融資可能か決定されます。

仮審査はネットで即時審査が実施されるため、結果はすぐに分かります。申し込みすると30秒程度で、自動契約機からの申し込みならディスプレイの画面にすぐに審査結果が表示されます。

このとき、「本人確認」のための連絡が来ます。連絡先として自分の携帯電話を登録している場合には、その電話番号に担当者が掛けてきます。

これは、申し込みをした人が本当にその人自身であるかを確認するための連絡で、その際にたとえば資金の使途や、勤務形態などについて詳しい質問をされます。

審査では人工知能を使う

申し込みから契約までのスピードに優れている消費者金融業者にプロミスやアコムなどがありますが、レイクアルサ(レイクALSA)は突出して素早く精度の高い仮審査結果が得られる業者です。

申し込みをすると、ほぼ直後と言ってもいいくらに素早く仮審査の結果が表示され、ここで審査通過していれば、本審査もかなり高確率で通過できます。最短で15秒程度で、契約可能額を含む仮審査結果が出ます。

この仮審査はかなり精度が高いもので、通過できれば在籍確認などで問題がない限り、本審査にも通過する可能性が非常に高いです。

ただし、レイクアルサ(レイクALSA)の審査は他社よりも多少厳しめと言われています。2019年に各社が発表した契約の成約率を見てみると以下のようになっています。

  • レイクアルサ(レイクALSA):30.2%
  • プロミス:46%
  • アイフル:44%
  • アコム:48%
レイクアルサ(レイクALSA)の数値が明らかに低いことが分かります。

成約率のなかには、「申し込みはしたが、途中で契約をキャンセルした」という人も含まれますので、成約率が審査通過率とイコールではありませんが、条件はどの業者でも変わりません。

この数値を見る限りでは、レイクアルサ(レイクALSA)では「他社ならギリギリで審査に通過できる」「審査通過が微妙」といった人を審査落ちさせるような体制になっていると推測されます。

そのような体制を整えておくことで、非常にスピーディな審査が可能になっていると考えるのが妥当でしょう。

在籍確認がある

ほぼあらゆるカードローンの審査で在籍確認が実施されます。これは、金融機関が「申込者が申告した通りの職場に勤務しているかどうか」を確認するための作業です。

なりすましや虚偽申告を防ぎ、返済能力の裏付けとして働いている実態があるかどうかを確認するために実施するものです。

この在籍確認は、ほとんどの場合でレイクアルサ(レイクALSA)の審査担当者が直接職場に電話連絡することで行われます。申込者が申告した職場に担当者が個人名で本人を呼び出すという形で行われるのが普通です。

このとき、第三者にはレイクアルサ(レイクALSA)という社名を言ったり、用件を伝えたりすることはありませんが、それでも職場に連絡されるのは困るという人もいるでしょう。

また、申し込みのときに勤務先が休みの日だったり、勤務先が個人の電話は取り次ぎしないという方針のところだったりすることがあります。

業者によっては、在籍確認を電話連絡以外の方法で行うことに積極的なところもありますが、レイクアルサ(レイクALSA)は「なるべく職場に連絡する」という方針の業者です。

電話を使った在籍確認が難しい場合には、勤務先が確認できる書類の提出によって代用が可能です。ただ、あまりに強く「職場に連絡しないで」と述べ立てると怪しまれることがあるので、注意しましょう。

おおまかな契約の流れ

レイクアルサ(レイクALSA)に申し込みして契約するまでの、おおよその流れは以下のようになっています。

  1. インターネットから申し込み。
  2. 申し込みが午前8時10分~午後9時50分までなら、その場で仮審査の結果が表示される(最短で15秒程度)。利用限度額もここで確認や設定が可能。
  3. 在籍確認電話の回避といった希望があるときには、ここでレイクアルサ(レイクALSA)に電話で相談。
  4. 案内にしたがって細かい契約内容を設定し、必要書類を提出する。
  5. 本審査が実施される。ここで在籍確認の連絡が職場に入る。
  6. メールで契約内容の確認連絡が来る。この時点で実質は本審査には通過している。
  7. 銀行振込またはスマホATM取引で借入可能になる。
  8. 希望者には後日カードが郵送される。

審査実施時間以外、たとえば夜10時以降などの深夜に申し込みをした場合には、翌日の審査開始から順次審査されます。

第三日曜日は審査時間は午後7時までとなっているので注意しましょう。在籍確認の電話連絡を回避したいときには、仮審査の結果が出たらすぐにレイクアルサ(レイクALSA)のコールセンターに連絡しましょう。

レイクアルサ(レイクALSA)は非常に審査が素早いので、待っている間に在籍確認の連絡もしてしまいます。必要書類を提出する時点までには相談しておきたいところです。

レイクアルサ(レイクALSA)は人工知能を使って審査するので審査はスピーディですが、その分こちらの要望を出している時間が限られます。心配なら、申し込み前に相談しても良いでしょう。

書類提出で必要なもの

本人確認書類

本人確認書類と現住所が異なるときや、顔写真の入った本人確認書類が用意できないときには、住所確認書類の提出を求められます。

たとえば以下のような書類です。

  • 公共料金の領収書(電気や水道、ガス、NHKなど)
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書

発行から6ヶ月以内のものに限ります。

注意したいのは、携帯電話の料金明細は利用できないという点です。電話料金の領収書というと、普通は固定電話のものを指します。外国人は在留カードまたは特別永住者証明書の提示も必要となります。

勤務先情報

通常の申し込みでは、勤務先に関する情報は申告するだけで済みますが、たとえば勤務先の会社が休みの日や、勤務先への在籍確認を回避したいときなどには、勤務先確認書類の提出が必要なことがあります。

また、在籍確認は何らかの理由で失敗することもあるため、申し込みでは勤務先が分かる書類も用意しておきましょう。

勤務先から発行された保険証があれば、それで通用します。また、最新の給与明細書でも勤務先を確認できます。

こういった書類が用意できないときには、社員証などでも代用できるケースがありますが、これは相談次第です。

収入証明書が必要なケース

レイクアルサ(レイクALSA)と契約する際に収入証明書が必要になるのは、利用限度額50万円を超える額を申し込むときです。
また、他の貸金業者との借入額の合計額が100万円を超えるときにも収入証明書の提出が必要になります。

たとえば、アコムから30万円の借入があり、プロミスから30万円の借入があるとき、レイクアルサ(レイクALSA)と40万円以上の利用限度額で申し込みすると、収入証明書が必要になります。

これは、貸金業法に定められたルールで、どの貸金業者と契約しても同じように証明書の提出を求められます。主な収入証明書と、入手方法は以下の通りです。

手元にまったく何の証明書もないのであれば、最も手早くできるのは市区町村の役所で所得証明書を発行してもらう方法です。ただし、住民税を支払っていることが前提となります。

レイクアルサ(レイクALSA)の審査にかかる時間

基本的には非常にスピーディ

レイクアルサ(レイクALSA)の審査は仮審査と本審査の2段階で実施されますが、最短で30分程度で審査は終わります。

審査が混み合っていたり、書類の精査に時間がかかるときなど、1時間ほど掛かるケースもありますが、基本的には非常にスピーディと言っていいでしょう。

また、本審査の段階で職場への在籍確認の電話連絡が実施されます。ここで手間取ると多少時間が掛かることがあります。

レイクアルサ(レイクALSA)の審査時間と融資までの時間を他業者と比較すると、以下のようになっています。

業者名 審査時間(最短) 融資までの時間(最短)
レイクアルサ(レイクALSA) 申込後最短で15秒(仮審査) 最短1時間
アコム 最短30分 最短1時間
プロミス 最短30分 最短1時間

銀行のカードローンは早くても審査結果の通知は翌営業日になります。結果通知から融資までの時間はほぼ即時ですが、どうしても審査結果の通知が遅くなる傾向があります。

また、レイクアルサ(レイクALSA)は申込後すぐに審査の可否の結果が通知されるだけでなく、利用限度額も教えてもらえるので、スピードに関しては最も有能と言っていいレベルです。

仮審査の内容と所要時間

レイクアルサ(レイクALSA)の大きな特徴は、仮審査で融資の可否と融資可能額が決定されるという点です。仮審査で、他社借入や返済状況などをチェックして、結果をほぼ秒単位で通知します。

借入審査でチェックする内容

・20歳以上70歳までであること。

・安定した収入があること。

・他社からの借入件数・借入額が基準を満たしていること。

・信用情報機関にネガティブ情報が記載されていないこと(ブラックリスト入りしてないこと)。

・在籍確認が取れること。

・その他、レイクアルサ(レイクALSA)の基準を満たしていること。

安定した収入というのは、「2ヶ月以上連続して毎月1回以上の収入を得ている」ことを意味します。

申込者が安定した収入のない専業主婦や無職の場合には審査に落ちます。

他社借入件数は消費者金融に申し込む際には注意すべきところです。レイクアルサ(レイクALSA)では、「2社以上の金融機関から借入している人」は審査に通過しにくいと言われています。

信用情報というのは、その人の今までの金融の利用履歴のことで、他社返済で延滞や遅延などがあるときに審査では不利になります。また、すでにブラックリストに入っているという場合は、審査はほぼ100%否決されます。

本審査の内容と所要時間

レイクアルサ(レイクALSA)の本審査では、申込者が申告した内容と信用情報を元に、実際に担当者が融資の可否と融資可能額を改めて決定します。

レイクアルサ(レイクALSA)の場合には、仮審査の段階で精度の高いチェックが入りますが、本審査で否決される可能性もないとは言えません。

本審査は最短で30分程度、長い場合は1時間程度かかります。本審査の結果は審査通過後に登録したアドレスにメールが送られてきます。

また、本審査のときに在籍確認が実施されます。時間がかかるとすると、この在籍確認のタイミングでしょう。在籍確認は、申込者に安定した収入があるかどうか、また申告した内容に虚偽がないかを確認するために実施される重要な工程です。

在籍確認は原則として申込者の勤務先に、個人名で電話で連絡しますが、短ければ1分か2分程度ですぐ終わります。

勤務先に電話が来ると言っても、レイクアルサ(レイクALSA)の利用が発覚することはありません。

在籍確認の連絡は、「在籍確認用の専用回線」から非通知がかかってきますし、レイクアルサ(レイクALSA)という社名を出すこともありません。申込者本人が電話に応対すれば、生年月日などの簡単な質問があって終わります。

また、申込者本人が電話に応対しなくても、「ただいま席を外しております」「本日はお休みをいただいております」などの返答が得られれば、会社に在籍していることが確認できますので、在籍確認は取れたと判断されます。

レイクアルサ(レイクALSA)のWeb完結

Web完結とは

レイクアルサ(レイクALSA)は、「Web完結」という申込方法を消費者金融業者のなかでもいち早く採り入れた業者です。

最大のメリットは、契約書類やカードといった郵便物が自宅に郵送されないという点です。郵便物がないので、レイクアルサ(レイクALSA)と契約していることや、借入の事実が家族に発覚するリスクを最小限に抑えることができます。

申し込みから契約、借入まですべてネット上で行うので、契約やカード発行のために契約機まで行く必要もありません。どうしても家族や身内に消費者金融の利用を隠しておきたいという人には、カードも郵便物もないWeb完結を利用してみましょう。

Web完結といっても、通常のネット申し込みと手順は変わりません。申し込んで、審査を受けて通過できたら契約するという手順については、通常の申し込みと同じです。

ただ、申込時にカードレス、郵送なしを選択するというだけです。借入・返済では口座振込を使います。口座に情報として残るので、この点だけ注意しましょう。

申し込みでは「郵送なし契約」を選択しましょう。この契約では、返済方法は基本的に自動引落になりますので、自動引落設定が必要になります。返済日は毎月14日または27日のどちらかを選択します。

14日または27日の返済日以外に追加で返済したり、繰り上げ返済したりしたいときには、ネットバンキングを利用した振込返済か、レイクアルサ(レイクALSA)公式アプリ「e-アルサ」を使って返済できます。

主にスマホで取引するなら、e-アルサが便利でしょう。アプリを使わない場合には、登録した銀行口座に振込融資という形になります。指定した口座から銀行のキャッシュカードを使ってお金を引き出すことが可能です。

Web完結の申し込みから借入・返済まで

申し込み

レイクアルサ(レイクALSA)の公式ホームページまたはアプリの申込画面に従って申し込みします。その際に「郵送なし契約」「カードなし」を選択して、氏名や住所などその他の情報を入力します。

申し込みが完了すると、最短15秒で審査結果が表示されます。その後は必要書類を提出して、本審査を受けて結果が通知されたら契約します。

契約手続き

レイクアルサ(レイクALSA)では、通常はメールで結果が通知されます。このメールに添付されたアドレスにアクセスして契約手続きを行います。

契約書類は契約が完了したら、会員ページから確認できます。

自動引落の設定

契約手続きが完了したら、返済のための引落口座を登録して、自動引落の設定(Web自動引落サービス)を行います。

借入

契約が完了したらすぐに借入することができます。借入すると、登録した銀行口座に金額が振り込まれます。

e-アルサを使って近くのセブン銀行や提携ATMから借入することも可能です。また、銀行のキャッシュカードを使って口座から現金を引き出すこともできます。

返済

毎月14日または27日に、指定された最低返済額が自動引落されます。契約書類や利用履歴などの明細は会員ページで確認できます。

Web完結のメリット

Web完結のメリットは、契約書や明細書が自宅に郵送されないという点でしょう。ただ、返済方法が自動引落に限定されるというデメリットもあります。

自動引落は設定された最低返済額が毎月引き落とされるので、返済期間が長くなりがちです。そのため、追加返済したり繰り上げ返済したりして自分で返済額を管理して都度返済していきましょう。

スマホATM取引サービスは、利用時間が曜日によって若干異なりますし、セブン銀行の提携ATMでしか使えません。その点では、カードを使った借入・返済のほうが利便性は高いと感じることもあるでしょう。

それでも、ネット申し込みでカードなし契約することのメリットのほうが大きいと言えます。カードなしで契約すると自宅にカードや契約書が郵送されません。

契約書は会員ページからダウンロードできますし、受け取りのための来店も不要です。銀行口座からの自動引落を回避したいときには、カードを使う契約にしておきましょう。

その場合には、自動契約機に行くか、郵送でカードを受け取る必要があります。

これも、自動契約機に1回行くだけで済みますし、銀行口座に履歴が残らないので、こちらのほうが良いというケースもあるでしょう。

レイクアルサ(レイクALSA)での借入・返済

スマホアプリの使い方

レイクアルサ(レイクALSA)では公式スマホアプリの「e-アルサ」を使えばセブン銀行のATMからカードレスで借入できます。すでに契約している人もスマホにe-アルサをインストールすればすぐに利用できます。

e-アルサをインストールしたら、初回ログインのときにカード番号と暗証番号、生年月日を入力します。1回ログイン手続きを済ませておけば、次回からはATMで暗証番号を入力するだけでログインすることができます。

初回ログインの手続きが完了したら、後はスマホを持ってセブン銀行のATMまで行けば借入ができます。

実際の借入は以下のような手順で行います。

  1. 公式アプリ「e-アルサ」を起動させる。
  2. セブン銀行ATMの画面で「スマートフォンでの取引」をタップする。
  3. QRコードが表示される。
  4. QRコードを読み込むと「企業番号」がスマホの画面に表示されるので、その番号を入力する。
  5. 暗証番号を入力する。
  6. 借り入れしたい金額を入力する。

通常はATMの操作では「カードを挿入する」という作業から始まりますが、それが「スマホでQRコードを読み取って企業番号を入力する」という手順に変わるだけです。

提携コンビニATMの営業時間

レイクアルサ(レイクALSA)は多くのコンビニATMと提携しています。スマホアプリが使えるのはセブン銀行のみですが、カードがあれば他のコンビニATMも利用可能です。

各コンビニの営業時間

提携先 コンビニ名 営業時間
セブン銀行 セブンイレブン 月:午前5時~午後11時50分

火・水:午前1時10分~午後11時50分

金・土・日:午前0時10分~午後11時50分

ローソン銀行 ローソン
イオン銀行 ミニストップ
イーネット ファミリーマート・ポプラ・セイコーマートなど

注意したいのは、日曜深夜つまり日曜午後11時50分から翌月曜の午前5時までの休止時間です。

お金が必要と分かるのが日曜の夜というケースは日常的に良く発生する事態ですので注意しましょう。

また、それ以外の日でも午後11時50分から翌日にまたがる20分程度、コンビニATMは使えなくなります。

レイクアルサ(レイクALSA)提携コンビニATMの特徴

自社ATMとの違いは、レイクアルサ(レイクALSA)は新生銀行ATMや自社の専用ATMを設置しています。多くはレイクアルサ(レイクALSA)の自動契約機に併設されています。

このATMは提携ATMとはできることが違います。契約や申し込みができるほか、暗証番号の変更や硬貨の取扱、一括返済にも対応さいています。

提携コンビニATM利用での注意点

1.利用上限がある

レイクアルサ(レイクALSA)の提携ATMの利用は1000円単位で行うことができますが、ATMによっては1回に利用できる紙幣の枚数に上限があります。

セブン銀行ATMでは出金・入金ともに紙幣は50枚までと決まっています。ローソンやイーネットのATMでは入金59枚まで、出金28枚までと決まっています。

2.硬貨の取り扱いがない

通常の利用では気になることは少ないですが、提携ATMには硬貨の取り扱いがありません。

基本的に1000円単位での取引になります。完済したいときに硬貨が取り扱えないのはコンビニATMのデメリットでしょう。

ぴったり1000円単位の残高になるということは非常にレアケースで、完済時にはどうしても1000円以下の端数を返済する必要があります。そのため、提携ATMは利用できないことになります。

その際には、レイクアルサ(レイクALSA)の自社ATMか、自動引落、ネットバンキングなどを利用しましょう。

まとめ

レイクアルサ(レイクALSA)は審査にかかる時間が非常に短いという特徴があります。

とはいえ、早いからといって審査がゆるいということはなく、むしろ他業者と比較して若干厳しめというデータもあります。

仮審査の段階で通過できていれば、本審査にも通過する可能性が高いというのもレイクアルサ(レイクALSA)の特徴です。